鬼嫁が優しい。
普通だったら単純に喜ばしい事なのだが、恐らく前回のいなおり事件に関係していると思われます。
さすがに自分が置き忘れたのに、さんざん文句を言って、人のせいにして押し切ったのが後味が悪かったのではないんでしょうか。
素直に謝ればいいのに、と私は思うのですが、世の中には謝れない人が結構いますからね。自分が悪くてもね。
もしくは私の人間の大きさに感服したか。濡れ衣を着せられてもどっしり受け入れる器の大きな男と結婚してよかったわー。うーんまずないな。
と書いているうちにだんだんいつものように人使いが荒くなってきました。なんでこんな理不尽な事がたくさん起こるのだろう。事件がありすぎてブログの更新が間に合わないや。
教訓:反省しても8時間しかもたない。
0 件のコメント:
コメントを投稿