何本欲しい?と聞いたところ 「あればいくらでも売れる。すぐにお金を払う」 という事だったのでちょっと強気に 末端価格で240万円ほど仕入れました。
きちんと回収できるか心配になりましたが、まあ最悪生活費と相殺すればいいか、と安易な気持ちでやってしまいました。これが間違いの始まりです。
モノが到着してとりあえず6万円手付け金でもらって後は1週間後の3月末ね、と言ったらブチ切れられました。「ある訳ないじゃない!」
という訳で3月末には、約束の生活費(エリートサラリーマンの給料相当)を現金で払う事になりました。お金をもらうはずが払う事になりました。
月も替わりまああれだけ言ったから4月には大丈夫だろうと正直高をくくっていました。一応本日ラインを使って日本から販売状況を確認しました。売れ行きはどうですか?と聞くと
「まだお客さんに電話していない」・・・・・・すぐに電話してもらいたいんだけど
「今はソンクランだから」・・・・・4/13~16って聞いたけど、もう終わってない?
「会社によっては19日まで休み」・・・・・まあいいや今いくつ売れたの?
「まだ9万円しか回収できてない」・・・・・全然話ちがうじゃん!
「色々準備が整うまで待ってたの」・・・・・(絶句)
これじゃあ4月末の生活費払えないんだけど、と言ったら
「あなたは私に徹夜で働けっていうのか!」・・・・・・・そんなこと言ってません。
「今すぐ家を売れってことか!」・・・・・・・そんなにすぐ売れないでしょ。言えないけど。
「世界中の旦那さんは奥さんをケアするのが当たり前!あなたは全然私の事をケアしてくれない!」・・・・・・必死でやっているつもりですが。
「○○さんに言って私のお金を返してもらってきて!」・・・・・・・その件私知らないんですが。
「××△△■■(罵詈雑言) F○○K!」
得意の逆ギレです。あー本当にいやになっちゃう。もしリアルで会っていたら携帯は投げつけられ、粉々になっていた事でしょう。離れていてラッキーでした。
だけどこんな奥さんの誕生日をお祝いする為に5月上旬にサプライズ訪タイのチケット買ってあるんだよなあ。きっと行っちゃうんだよなあ。それまでに生活費分くらいは売れているといいなあ。
今どんな気持ち?とフェイスブックで聞かれたので答えは
あたしバカよねぇ おバカさんよねぇ
0 件のコメント:
コメントを投稿